プロフェッショナルトラベラーへの道<ニューカレドニア、バヌアツ、少数民族撮影旅編> vol.2 ニューカレドニアの休日はなにもなさすぎないか!?!

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〈Day 2〉

9時ごろに起床。

シャワーなどを浴びて準備。

チェックアウトをして次の飛行機に合わせてタクシーを呼んでもらう交渉をフロントと開始。

無事に飛行機に間に合う時間に来てもらえることに。

時間もあるのでゆっくり散歩。

まだお腹は減ってないし時間はたんまりあるのでボーーーッとしてました。

お昼ご飯は近くにあったLa bout de monde というレストランへ。

料理が出てくるまでに時間がかかりましたが無事にエビのポワレ、フレンチフライ、ビールを飲み干しました。

特にエビは絶品で、また食べたいぐらいです。

テラス席で食べたのですが風が強く、、中の席でも良かったかもしれません。

ラグビーワールドカップのパブリックビューイングもやってるようで外に特設ステージ的なものが用意されていました。

市内は日曜だからという理由でほっとんどやっておらず、、特に見ても面白いものはなさそうだったのでうろちょろしてました。

時間のちょっと前にホテルに戻り、シャトルが来るのを待っていると小林さんもバヌアツへ行くとのこと。

(たまたまあった小林さん。どこの誰かは全くわかりません)

ちょうど2時間前だったので、チェックインや荷物のドロップオフを終えて、空港内を見て回ることに。

しかし何もありません。国際空港とはいえ、かなり小さな空港です。何もすることがないので、あったかい日差しにあたりながら、待つことに。

余ったフランを使ってゲームができる場所もあったのですが、

現金を一切持っていない僕には無関係です。

(ホテルで両替できないのは痛いなあ、、)

じっと待つこと1時間ほど。やっと搭乗の時間がやってきました。

とは言っても、飛行時間は1時間ほどなので、大したことはありませんが、、

ニューカレドニアからの脱出です。また、5日後ぐらいに、、!









バヌアツに到着。

入国審査の紙がフランス語オンリー。

わかるかあ!と思いつつフランス語を解読。

なんとかなりました。

入国を終えて両替、SIMカードを購入。これでなんとか。。生きている心地がします。

タクシーで隣に見つけた日本人と乗り合い。

ホテルまで500vt で送ってもらいました。

やすくなりました。明日の朝も来てもらうという約束で。

ホテルにチェックイン。本当はドミトリーのような部屋で、部屋は3人部屋ですが1人で泊まれるとのこと。当たり前だよね。お金払ってるし。

お腹はそこまで減っていませんでしたが、隣のスーパーで買い物を。スプライトとオレオを購入。

あんまり食べたいのなかった。。

その後はホテルの部屋に戻り、ゆっくり。

シャワーを浴びようとすると水しかでず。。

明日の朝ならお湯が出るかもしれない、という淡い期待で就寝することに。







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